金属加工へのこだわり - 株式会社タカハラ

since 1948 TOKYO 株式会社タカハラ
since 1948 TOKYO 株式会社タカハラ

板金加工へのこだわりからの始まり。

タカハライズム=
職人魂=プロフェッショナリズム

ものづくりは、その時々にデザイン・主流材料に変化があります。けれども いつの時代にも順応して、お客様に満足して頂ける商品をご提供してまいりました。

その根底にあるものは、いつの時代もタカハライズム=職人魂=プロフェッショナリズムでした。
職人が卓越した技をもって臨むことで、高品質、短納期など対応できるのです。

弊社はジャンルを問わないことで学び、経験できたことを生かし、ノウハウとして蓄積し、プロフェッショナルとして技を磨いてまいります。
高度な技術に裏付けられた首都圏の製造拠点、信頼される提携工場としての使命を果たします。

  • タカハラを支える職人達
  • タカハラを支える職人達
  • タカハラを支える職人達

安く、早く、きれいに、は最低限。
一番は「安心」です。

「困った」、「どうしよう」、「探してた」というきっかけが、お客様と当社とをかなりの頻度で結び付けて下さいます。
お客様から製造メーカーへのご要望は多種多様にあるかと思いますが、「安く」、「早く」、「きれいに」は当然のことであり、必要最低限でしかありません。

一番は「安心」だと考えます。

加工現場が近く、目が届き、経験により裏打ちされた職人技。これらがあるからこそ、タカハラを信頼して頂き安心して頂けるものと実感しております。

事例のご紹介

  • 携帯電話展示什器
    携帯電話展示什器
    全国の携帯電話ショップにて展開。筐体外側はスチール、携帯電話展示部はアクリル、内照式電飾を使用。総重量は70kgを超えるがキャスターを使い移動が楽にできるように設計。
    素材
    スチール・アクリル樹脂・電飾
  • 某鉄道会社様駅構内用デジタルサイネージ
    某鉄道会社様駅構内用デジタルサイネージ
    55インチディスプレイ用筐体。設置場所により、筐体形状が異なる4種類を製作。筐体は高級感のあるステンレスバイブレーションを使用。ディスプレイを保護するパネルは、静電気が起きにくく反りの少ないガラス(内外2層)とポリカーボネート(中間1層)の複合板を使用。
    素材
    SUSバイブレーション・スチール・ガラスポリカーボネート複合板
  • カーナビ展示什器
    カーナビ展示什器
    多種の素材をふんだんに使った大型高級什器。商品を展示するだけでなく、実際に操作可能で音響効果も体験できる。上部のスチールパーツにスピーカーを取り付けることで、バッグリアからの音も実際に聞くことができる。
    素材
    スチール・アクリル・木工・電飾